2018年08月08日

雲を眺めに逗子海岸 No.1299/2018.8.7(火)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

夏が去ってしまった。
ニュースでは、災害とまで言われた猛暑が、突然やみ、涼しい風が吹いた。
今日から、立秋。

このところ、七十二候がぴたりと当てはまる。
大暑の7月23日には、それまでで最高の気温になり、
立秋に入ると、急激に気温が下がった。
その意味では、暦どおり、ということになる。

台風が近づいているせいか、雲の動きが速い。
そして、北西へ流れてゆく。
台風が、夏を押し流しているように見えた。

立秋/初候(37候:8月7〜12日)
涼風、至る。
日の出  4:54(前日  4:53)
日の入 18:40(前日 18:41)

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2018年07月23日

雲を眺めに逗子海岸 No.1298/2018.7.23(月)

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猛暑がつづく。
今夏、最も暑い日だというが、七十二候で暮らしていると合点できる。
示し合わせたように、きょうから大暑に入ったからだ。
一年で最も暑い時節。
合点したからといって、涼しくなるわけではない。
でも、「そういう時節なんだ」と割り切ることはできる。

7月は会社の決算の時期でもあるので、妙な気分だ。
夏の開放感を感じながら、高原をオートバイで走り抜ける自らの姿を想像しながら、
扇風機しかない暑い仕事場で、黙々と数字を眺めている。
返品調整勘定の数字を検算しながら、時折、窓の外の入道雲を眺める。
シュールレアリスムというのは、こういうことを言うのだろうか。
やはり、決算期は12月末にすべきだったと毎年思う。

晩夏/大暑/初候(34候:7月23〜7月27日)
桐、初めて花を結ぶ。
日の出  4:43(前日  4:42)
日の入 18:53(前日 18:53)

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2018年07月10日

雲を眺めに逗子海岸 No.1297/2018.7.10(火)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

暦(七十二候)の上では、すでに晩夏。
小暑に入った。
蒸し暑い日がつづく。

宮古島では、猛烈な台風が直撃している。
思えば、初めて宮古島を訪れたのが、2003年。
記録的な台風が宮古島を襲ったすぐあとに、宮古島へ行った。
東急ホテルへ通じる県道沿いに立っていた電信柱が将棋倒しになっていて、
それを呆然と除けながら、レンタカーを走らせていたことを思い出した。

このクラスの台風がもし東京を直撃するコースをたどっていたら、
テレビなどは、それこそ大騒ぎすることだろう。
だが、宮古島だと、ほとんどニュースにもならない。
大きな被害がでないことを祈るばかりだ。

晩夏/小暑/初候(31候:7月7〜7月11日)
熱風、至る。
日の出  4:34(前日  4:34)
日の入 18:59(前日 18:59)

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2018年06月28日

雲を眺めに逗子海岸 No.1296/2018.6.28(木)

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ほんのすこしのあいだ、彩雲で出ていた。
風がやや強く、それが心地よい。

暑い日がつづく。
ああ、いま、夏のなかにいるんだと思うと、なぜか、すこし寂しい。
夏が来るのが待ち遠しい、と思うときが一番、胸おどる。
夏の喜びのなかにいると、夏がさっていくのを懸念してしまう。
とうもろこし、ナス、オクラ、ミョウガが美味しいので、毎日、食べている。

仲夏/夏至/次候(29候:6月27〜7月1日)
菖蒲、花咲く。
日の出  4:28(前日  4:28)
日の入 19:01(前日 19:01)

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2018年06月24日

雲を眺めに逗子海岸 No.1295/2018.6.24(日)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP2 Merrill)

日曜のせいか、浜辺には人が多い。
夏雲が広がり、陽が沈むまぎわに、幻日があらわれた。
夏によく見かける気がする。
夕焼けも、きれいだった。
富士の雪も、ほとんど消えてしまったようだ。

逗子(横浜起点)では、日の出の最も早い時刻が午前4時26分。
今日の日の出は、4時27分。
日の出が1分だけ遅くなった。

仲夏/夏至/初候(28候:6月21〜26日)
乃東(夏枯れ草)枯るる。
日の出  4:27(前日  4:27)
日の入 19:00(前日 19:00)

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2018年06月21日

雲を眺めに逗子海岸 No.1294/2018.6.21(木)

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今日から夏至。
それを宣言するような、あるいは、祝砲をあげるような夕暮れだった。
作りかけの海の家の縁台に腰掛け、ぼんやりと夏の夕風に吹かれる。
紛れもない夏が、来ている。

夏至は、七十二候のなかでも、二至二分(にしにぶん)と言い、
春分-夏至-秋分-冬至と、主要な区切りでもある。
その季節の代表者、といったところか。

いつも、少しだけ残念なのは、夏至を過ぎると、日の入りが早まることだ。
昼間が短くなる。

残すは小暑と大暑で、八月に入れば、立秋だ。
季節の移り変わりに戸惑う日々だが、
絶えず移り変わってゆくことこそ、
日々の愉しさとも言えるのだろう。

仲夏/夏至/初候(28候:6月21〜26日)
乃東(夏枯れ草)枯るる。
日の出  4:26(前日  4:26)
日の入 19:00(前日 19:00)

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2018年06月17日

雲を眺めに逗子海岸 No.1293/2018.6.17(日)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

久しぶりに海岸へ。
海の家が造作が始まっていた。
前回、更新したのが立夏だったが、すでに芒種の末候。
七十二候で暮らしていると、季節の移り変わりが目まぐるしい。
まあ、四季にくらべれば18倍多いから、当然か。
芒種といえば、梅雨の時期で、すぐに思い浮かぶのが、らっきょう。
今夏はすでに4キロほど漬けた。
毎日、梅が庭に転がっているが、ここ数年は、梅酒を漬けていない。
梅雨が明けると夏がくる、と以前は思っていたが、
七十二候だと、梅雨も夏の一部だと、わかった。
あと数日で、夏至をむかえる。
つまり、仲夏から、日の入りが短くなるのだ。

仲夏/芒種/末候(27候:6月16〜20日)
梅の実、黄ばむ。
日の出  4:26(前日  4:26)
日の入 18:59(前日 18:58)

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2018年05月21日

雲を眺めに逗子海岸 No.1292/2018.5.20(日)

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久しぶりに海岸へ。
穏やかな夕暮れだった。
ここ数日の暑さは陰をひそめ、涼しい。
空と海も、春のような色合いに。
今日で立夏も終わり、明日から小満。
草木の活動がますます盛んになってゆく。

浜辺は日曜のせいか、そして、なぜか外国人が多く、
ラジカセから大音量でラップを流したり、奇声をあげたり、
あげくのはては、ビーチシートやアルミ缶やペットボトルを
そのまま放置して去っていった。
また、騒々しい夏がやってくる。

初夏/立夏/末候(21候:5月16〜20日)
筍、生ず。
日の出  4:34(前日  4:34)
日の入 18:43(前日 18:42)

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2018年05月12日

雲を眺めに逗子海岸 No.1291/2018.5.12(土)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

立夏も次候に入る。
風がつよく、砕けた波が長くのびる。
今日から日を追って暑くなるという。
通り過ぎてゆく風は、しかし、さわやかで、心地よい。
梅雨を前に、できるだけたくさんの風に吹かれていたい。

初夏/立夏/次候(20候:5月11〜15日)
みみず、いずる。
日の出  4:40(前日  4:41)
日の入 18:36(前日 18:35)

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2018年05月11日

雲を眺めに逗子海岸 No.1290/2018.5.10(木)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

昼ごろ、遠くで雷鳴がとどろく。
そのあと、台風一過のような快晴。
風はつめたく、夕方は雲が出てきた。
海は静かで、小魚の群れが、波打ち際を回遊している。

初夏/立夏/初候(19候:5月5〜10日)
蛙、初めて鳴く。
日の出  4:41(前日  4:42)
日の入 18:35(前日 18:34)

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2018年05月06日

雲を眺めに逗子海岸 No.1289/2018.5.6(日)

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大型連休最終日の日曜。
海岸には大勢の人出。
毎年、連休のイベントとかで、巨大スクリーンを組み上げ、
浜辺で映画を見ることができる。
現代では、人は、楽しむために設置された仕掛けのなかで、楽しむ。
自分の手で、楽しいものを編み出したり、創造したり、しないのだ。
金を払って、楽しみを買う。

人の少ない南側の浜辺へ行く。
荒れ模様の空が、おもしろい。
風の強い日は、雲の動きが大胆だ。
雲が、空のなかで遊び回っているように見える。

初夏/立夏/初候(19候:5月5〜10日)
蛙、初めて鳴く。
日の出  4:45(前日  4:46)
日の入 18:31(前日 18:31)

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2018年05月04日

雲を眺めに逗子海岸 No.1288/2018.5.4(金)

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久しぶりに海岸へ。
大型連休で、かなりの人出だ。
初夏のような陽気だが、風が強く、すこし肌寒い。
二十四節気では、明日、立夏に入る。
日の入りは午後6時半を超えた。
夏がもう始まるのかと思うと、心がざわめく。

これまで、梅雨が明けると夏だと思っていたが、
梅雨も夏の一部だと思うと、夏の概念が変わる。

晩春/穀雨/末候(18候:4月30〜5月4日)
牡丹、花咲く。
日の出  4:47(前日  4:48)
日の入 18:30(前日 18:29)

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2018年04月25日

雲を眺めに逗子海岸 No.1287/2018.4.24(火)

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ひさしぶりに海岸へ出てみたが、時折、雨粒が落ちてくる。
人もまばらで、雲の動きが速い。

夜半、激しい雨の音が聞こえてきた。
さすがに、穀雨というべきか。
あと少しすれば、立夏を迎える。
とはいえ、今年の春は、すでに夏日や真夏日になる記録的な暑さのようだ。

晩春/穀雨/初候(16候:4月20〜24日)
葭、初めて生ず。
日の出  4:58(前日  5:00)
日の入 18:21(前日 18:21)

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2018年03月19日

雲を眺めに逗子海岸 No.1286/2018.3.18(日)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

風がやや強く、海も荒れ模様だ。
こういう日は、スローシャッターが楽しい。
雲の意図が見えるような気がする。

昨日、昼と夜の長さが同じになる。
春分の日がその日だと思っていたが、機械論的世界観にはまっていたようだ。
自然は、時計の秒針のような振る舞いはしない。
かといって、飲み過ぎて終電を逃すようないい加減なものでもない。
ある程度、規則正しく揺らぎながら移ろってゆく。

仲春/啓蟄/末候(9候:3月16〜20日)
菜虫、蝶となる。
日の出  5:49(前日  5:50)
日の入 17:51(前日 17:50)

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2018年03月16日

雲を眺めに逗子海岸 No.1285/2018.3.15(木)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

南西からの風がやや強く、海も荒れ模様だ。
レンズ雲が出ている。上空も風が強いのだろう。
春の嵐というやつか。
雲たちの背後にひろがる淡い青空のむこうに夏の気配が見えるようだ。
明日から啓蟄の末候。
春分も、もうすぐそこだ。

仲春/啓蟄/次候(8候:3月11〜15日)
桃、初めて咲く。
日の出  5:53(前日  5:54)
日の入 17:49(前日 17:48)

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2018年03月13日

雲を眺めに逗子海岸 No.1284/2018.3.13(火)

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いつ、冬は、いなくなってしまったのか。
朝晩は、まだ寒いが、日中は春の陽気だ。
夕方、浜辺へ出ると、つめたい風が頬に当たるが、肌の奥には入ってこない。
冷たい風は皮膚に跳ね返されて、ここちよいほどだ。
空は、淡く、ぼんやりと春色で、雲もどこかへ行ってしまった。
闇が降りても、星を見あげながら、のんびり歩いている。
冬は家路を急がせるが、春は道草を食わせる。
冬が厳しければ厳しいほど、春の喜びは大きい。
日の出はすでに、6時を割っている。
天気予報を見ていたら、石垣島は最高気温26度の予想だった。
夏、である。

仲春/啓蟄/次候(8候:3月11〜15日)
桃、初めて咲く。
日の出  5:56(前日  5:57)
日の入 17:47(前日 17:46)

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2018年03月06日

雲を眺めに逗子海岸 No.1283/2018.3.6(火)

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冬枯れの庭のそこかしこに、浅緑色の草の芽が出ていた。
昨日は1センチほどだったのに、今日は7センチくらいになっている。
地球を支配しているのは、草木たち植物なのではないか、などと妄想してしまう。
草木、雲、海、風、太陽。どれひとつ欠けても、生きてゆけない。
僕らは、そのことを本当に理解しているのだろうか。

気づけば、きょうから啓蟄。
虫たちが、寝床から出てくる時節になってしまった。

仲春/啓蟄/初候(7候:3月6〜10日)
巣ごもりの虫、戸をひらく。
日の出  6:05(前日  6:07)
日の入 17:41(前日 17:40)

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2018年02月27日

雲を眺めに逗子海岸 No.1282/2018.2.26(月)

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きょうも穏やかな夕暮れ。
風はすこし冷たかった。
梅の花が咲きほこり、白い空に白い花が重なる。
明後日の木曜あたり、春の嵐になるというが、
それで梅の花もずいぶん落ちてしまうかもしれない。
花の色は移りにけりな、だろうか。

初春/雨水/次候(5候:2月24〜28日)
霞、はじめてたなびく
日の出  6:16(前日  6:17)
日の入 17:34(前日 17:33)

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2018年02月26日

雲を眺めに逗子海岸 No.1281/2018.2.25(日)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

厚い雲におおわれた夕暮れ。
波紋のような小さな波が、ゆっくりと寄せてくる。
昨日の春から一転して冬にもどった。
三寒四温の周期になっているのだろうか。
冬と春のふたつを楽しめる。

初春/雨水/次候(5候:2月24〜28日)
霞、はじめてたなびく
日の出  6:17(前日  6:18)
日の入 17:33(前日 17:32)

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2018年02月24日

雲を眺めに逗子海岸 No.1280/2018.2.24(土)

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(写真をクリックすると拡大します/SIGMA DP0 Quattro)

雨水の次候に入った。
霞というほどではないが、空はぼんやりと春色に染まる。
西風、すなわち沖から吹いてくる微風が、ここちよい。
冷たいことは冷たいのだが、肌にぶつかると、刺すのではなく、
ふんわりと包むように消えてゆく。
寒い寒いと心配顔のお天気キャスターも、笑顔で春の気温を伝えている。
冬がすこし可愛そうな気もする。

初春/雨水/次候(5候:2月24〜28日)
霞、はじめてたなびく
日の出  6:18(前日  6:19)
日の入 17:32(前日 17:31)

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